持たざる者が時間を武器に金持ちになる

トータルリターンを常に公開。貧乏出身で現在進行形で貧乏な20代の若者が30年後に金持ちになるまでの軌跡を見せる。楽天VTIと運命を共に。最後に笑うのは僕だ

MENU

ふるさと納税でDNSのプロテインが貰える!! モテたいマッチョは賢く節税しつつ良質なタンパク質を摂取すべし!!

どうも、僕です。

 

マッチョたち、モテたいよな?

 

でもモテるためには魅力的じゃないといけない。しかもその『魅力的とされる基準』は時代によってコロコロ変わっていく。

 

今の世の中にはギャップ萌えというものがある。

 

 

  • 『見た目が厳つくて』、『中身もその通り粗暴な性格』

 

 

よりも

 

 

  • 『見た目だけなら怖いマッチョ』なのに『とても物腰柔らかで甘いものが大好き』

 

 

なわかりやすいギャップがある人間の方が万人に親しまれるものだ。

 

そりゃあ粗暴な人間が好きな人だっているだろうが、昨今の『会いに行けるアイドル』や『ガヤガヤ仲間内で騒ぐYouTuber』が流行る世情を見るに

 

 

  • 『魅力があるだけ』<『魅力+親しみやすさ』

 

 

という図式が成立している。僕もYouTuberは見まくるしな。

 

この親しみやすさとはある意味で弱点であり、完璧よりも隙がある人の方が魅力的に思われるというのは明らかだ。

 

んで、今回はマッチョに向けた記事だ。プロテイン大好きだよな? あるいは好きじゃなくても筋肉のエサとして欠かさず毎日飲んでるよな?

 

僕もマイプロテインのセール時に5キロまとめて買っていたが、今回はそれとは別方向にお得な情報を提供するぞい。

 

キーワードは『プロテインで賢く節税』だ。

 

 

 

 

 

 

 

コスパ最強はマイプロテイン

まずこれは揺るぎない事実だ。何者かにスポンサードされた人間以外は、セール時にマイプロテインでまとめて購入するのが一番コスパがいい。

 

マイプロテインを利用したことがない人は是非利用をお勧めする。簡単に言えばマイプロテインの毎月行われるセールでは

 

 

  • ホエイプロテイン(WPC)が5キロで7,000円(キロ1,400円!!)で買える

 

 

これだけでも驚くべき情報だろう。しかも品質が某SAVASのようなクソというわけでもない。梱包はクソだけどな!! 中身に問題は無いからいいけど

 

 

参考までに、アイハーブでオプチのゴールドスタンダードのWPCを購入する際に、セールだとしてもキロ2,000円台を切るのはほぼ不可能だと伝えておこう。

 

この情報を知っているだけでも十分賢いマッチョだが、しかし『賢いマッチョであることを周囲にアピール』出来るようになるにはまだ一歩足りない。

 

ズバリ言えば賢いマッチョとは『節税ができて資産運用にも精通したマッチョ』だ。完全に真逆の性質を合わせることで魅力が高まる。

 

世間的なイメージとしてまだまだマッチョは頭脳派の対極に位置していると思われがちだ。そこに『お金にも詳しい』というギャップを加えてやるのだ。

 

 

マッチョに対するマイナスイメージを逆手に取る

本当に事実無根だが、『マッチョ=あまり賢くなさそう』という酷いイメージは根強い。

 

だからこそそれを利用する。まさに『マッチョなのに賢い』というわかりやすいギャップを与えてやるのだ。

 

その手段がふるさと納税による節税である。

 

 

ふるさと納税をして税金控除されつつ返礼品にDNSプロテインを貰う

これだけだ。詳しくは以下の外部ブログの記事に全部書いてある。

muscle.holdings

 

というか今回の僕の記事の存在意義は、マジで紹介したブログのこの記事を世に広めることだけだ。みんな読め。

 

んで、ふるさと納税について全く知らない人のために要約すると

 

 

  • サラリーマンなどの『課税対象となる収入がある人』がふるさと納税でメリットを享受できる
  • そのメリットとは『収入に応じ設定される一定限度額までの税金の控除』である
  • 具体例として、1万円ふるさと納税すると8,000円が控除され、さらに返礼品が貰える(引かれた2,000円は事務手数料的な感じ)。なお納税額が5万円でも4万8千円が控除という風に、2,000円は必ず控除枠から除外されるものである

 

 

控除されるということは、『無かったことにされる』ということなので、見かけ上の収入が減り払うべき税金の額も少なくすることができるということだ。

 

それだけでもかなりお得なのだが、返礼品がついてくるのがさらにメリットだ。

 

ざっくりまとめてもよくわからない人のためにさらに要約すると

 

 

  • ふるさと納税とは『2,000円で欲しい返礼品が手に入る』チケットのようなもの

 

 

である。ここまでを全てまとめると

 

 

  • 1万円納税したら、元々の収入から8,000円が無かったことにされ、その分の税金を払わなくてよくなる
  • そして手数料として払った2,000円よりも返礼品の方が価値があるならその分が儲けである

 

 

というわけだ。

 

言うなれば『プロテインに2,000円の価値を感じない人』にとってはふるさと納税でプロテインを返礼品にしている自治体に納税する価値はない。

 

そもそも納税したい自治体なら欲しい返礼品が無かったら意味がないが、どの自治体に納税するかは自由に決められるのでそこは障害となり得ない。

 

プロテインが要らない人はトイレットペーパーとかも返礼品にあるから探してみるのをお勧めするぞ。

 

 

2,000円でプロテインはどのくらい貰える?

答えは1キロ。DNSプロテインの品質と元々の売値を考えればかなりお得だ。SAVASはゴミ。

 

しかしマイプロテインには敵わない。コスパという面でマイプロテインはやはり最強である。ただただお金がない学生はふるさと納税よりもマイプロテインを優先してくれ。

 

だが言うなれば『ふるさと納税でDNSプロテインをもらうことを選んだ』際の差額は『インテリぶるための手数料』だ。というか実際インテリだ。税金に詳しい人は絶対に賢い。

 

そして一般人だろうと定期的な収入がある人は税金に対する知識も備えておいた方が絶対に良い。

 

びみょーに毎年機会損失していても全然気にしない人であるなら、マイプロテインのみを貫くのも構わない。

 

しかし新たな分野の知識を獲得し知見を広め、あわよくばモテるチャンスを狙いたいのであればふるさと納税にチャレンジするのもアリだ。

 

ちなみに先ほどの外部リンクでは岡山県のふるさと納税で以下のようなプロテインを返礼品としている。

 

 

  • 1万円ふるさと納税したらDNSのプロテイン1キロを返礼品とする

 

 

シンプルでいいね。他にも『2万円で2キロ』などいろいろな自治体がプロテインを返礼品としている。自分で探してみるのも一興だ。

 

 

まとめ

節税もプロテインも互いに全然違う分野のものだが、今回のように絡ませることができる。いわゆる異文化交流だ。

 

それぞれ知らないものについて興味を持ってくれたら、それはそれで嬉しい。

 

 

  • コスパ最強はセール時のマイプロテイン
  • ふるさと納税でDNSプロテインを返礼品としてもらうのは全然アリ
  • SAVASはクソ

 

 

マイプロテイン最強。ふるさと納税もいい感じ。

 

 

ではでは