持たざる者が時間を武器に金持ちになる

トータルリターンを常に公開。貧乏出身で現在進行形で貧乏な20代の若者が30年後に金持ちになるまでの軌跡を見せる。楽天VTIが投資の軸

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<2019年12月3日>楽天VTIとSPYDのトータルリターン公開。羽毛布団を買ってなかったツケがきている

どうも、僕です。

 

寒い。朝が寒い。寝起きが寒い。

 

基本的に体温が低い生き物なので朝大変に苦労している。何せ眠いのだ。

 

朝の僕の頭は非常に性能が悪いので、必要最低限の動きで出勤できらようにしている。10分あれば出られるが、それはむしろ少しでも長く睡眠時間を確保するためでもある。

 

そう、僕は寝るのが好きだ。

 

顔洗って水とBCAAと粉飴飲んでいつものスウェット着て眠い目を擦りながらドアを開ける。なんとも機械的な生活だ。ゆとりなんてものはありはしない。

 

好きな時に眠れる生活を手に入れる。これが僕の夢の一つ。そのために投資をしている。

 

というわけで今日も今日とてトータルリターン公開だ。いやに順調に含み益が増えているが僕は何もしていない。

 

お金が働いてくれているだけ。ほんまありがたい。

 

それではいってみよー。

 

 

 

トータルリターン

いつもの。

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  • 楽天VTI:+82,441円
  • SPYD:+10,132円

 

 

 

とうとう楽天VTIの含み益が11%を超えてしまった。調子がいいぜ米国市場。

 

SPYDも6%近い含み益。よきかなよきかな。

 

しかし当初の予定どおりキャピタルゲインについては完全に楽天VTIが上回っている。楽天 VTIでキャピタル、SPYDでインカムの方針はこれからも続けていく。

 

僕のポートフォリオにおいての両者の含み益の差が生じた要因は、楽天VTIは2018年末の下落時に買い増ししたアドバンテージがあるということだろう。

 

SPYDの配当の魅力、そして楽天VTIのような長期的右肩上がりが予想されるものに対しての『下がったら買い』の威力の高さに感心するところだ。

 

これからもコツコツ投資していくぜ。ボーナスも入るしSPYDは20万円分くらい買うかも? まあそれはもう少し先の話だ。

 

はてさて昨年末はここからドーンと下げていったが今年は如何に。ボーナスもあるので下がったら下がったでSPYD購入チャンス到来。

 

上がり続けたらそれはそれで嬉しい。つまりは無敵。やはりサラリーマンのインデックス投資(バイ&ホールド)は最強。

 

どこまで行けるかお楽しみに。

 

 

ではでは